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風流うどんそば料理の原点 釜あげうどん・天ぷら・しぐれ茶漬け・絶妙な薬味、創業当時より守り続けてきた自慢の出汁。
四季の創作料理を、うどんそばにあやなして 季節の味覚を、うどんそばにあやなした創作御膳をご用意いたしました。歌行燈ならではの味、お楽しみくださいませ。
創業明治十年 昔も今も「あじ ひとすじ」文豪・泉鏡花の小説「歌行燈」にも登場した創業当時から、伝統のあじを今に伝えております。受け継がれた「だし」を大切に、季節の和食にうどんそばをあやなして、「風流うどんそば料理」各地のお客様にお楽しみいただいております。
トップスライダー

歌行燈について

― "風流サービスの心がまえ"、お料理に対するこだわりをご紹介 ―

歌行燈とは・・・

歌行燈と志満や(しまや)のこと

志満や明治の文豪・泉鏡花の描く「歌行燈」は 明治末年の伊勢路、桑名を舞台にして、能芸道のなかに人の生き様をからませ、男と女を精神的描写をもって表現して居ります。
その舞台のひとつ饂飩屋(うどんや)で、唐辛子を利して熱いのをやる場面の絶妙さは、心の内側にしみる哀感のあるところです。
この饂飩屋のモデルが遠い古き日の「志満や」でございます。
その後大正昭和すぎ平成の今日にも其の風情を大切に、風流うどんそば料理「歌行燈」と名乗る次第でございます。

歌行燈 主人拝

歌行燈の"こだわり"

お料理への"こだわり"

歌行燈の命は「だし」
歌行燈グループでは「あじひとすじ」の心意気を大切に、全店が厨房で「だし」をとっています。
うどん・そばは茹でたて、天ぷらは揚げたてを常に提供。
旬の素材をふんだんに使った季節のお料理、土地の食材を活かしてすべてのお客さまに老舗の味とおもてなしをお届けいたします。

接客への"こだわり"

歌行燈の接客は「風流」でなくてはならない
140年の歴史を通じて積み重ねてきたお客様へのもてなしの心
「花鳥風月」の心で、一人一人のお客様の幸せな食事の時間を提供します。

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